兵庫県電子申請・様式提供(申請書等ダウンロード)
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兵庫県電子申請
温泉利用許可申請書

受付中

共通情報

WindowsVistaは、平成29年4月11日に提供元であるマイクロソフト社のサポートが終了しました。それに伴い、「電子申請サービス」の動作保証環境を変更しました。
OS・プログラムに起因するセキュリティ上の脆弱性や不具合が生じた場合、電子申請サービスのサポート対象外となりますので、最新版へのアップデートをお願いいたします。
動作環境の詳細につきましては、「動作環境について」をご覧ください。
 

※重要なお知らせ
平成28年4月1日から電子申請サービスをリニューアルしました。

なお、旧サービスの申請者ID、パスワードは新サービスでも、引き続きご利用いただけます。

手続情報

概要 温泉を公共の浴用又は飲用に供しようとする場合は、上記の申請により、知事の許可を受けることが必要です。(温泉法第15条)
留意事項など <注意事項>
1 申請手数料として、県収入証紙3万5千円が必要です。
2 下記の添付書類が必要です。
3  同時に「温泉の掲示内容届」の届け出が必要です。
申請時に必要な書類 <添付書類>
1 法人の場合は、法人を証明する書類(発行後6か月以内のもの)
2 使用源泉が他人所有の場合は、源泉の使用承諾書等
3 温泉成分分析書(中分析)の写し
4 温泉利用施設の平面図等
(1)施設の平面図
  貯湯槽、循環濾過器等を含む図面を添付すること。また、温泉の配管、浴室、浴槽部分を朱筆する等明示すること。
(2)硫化水素含有泉の場合
  ・ 換気設備の位置、能力を明示した図面及び浴槽断面図
  ・ 硫化水素ガスの測定記録(測定位置を明らかとする図面を含む)
(3)浴槽については、容積の算定根拠を記載すること。浴槽が複数の場合は、一覧表を添付すること。
   なお、浴槽容積は小数点第2位以下を切り捨て、小数点第1位までを記載すること。
(4)ローリー車については、搭載容量のわかる図面
5 温泉利用施設の写真(全景及び各種利用区分に従った浴槽・給湯口等の写真)
6 申請者が法第15条第2項各号に該当しない者であることを誓約する書類(様式例参照のこと)
7 飲用の場合は、飲泉口ごとの水質検査成績書の写し(水道法に基づく、地方公共団体の機関又は厚生労働大臣登録検査機関による検査成績書であり、申請日以前1か月以内のもの)
8 移動式足湯の場合は、利用計画書(利用に供する場所、行事等の名称、回数、その他参考事項等を記載したもの)
提出先 (温泉利用施設が、神戸市、姫路市、尼崎市、西宮市以外にある場合)
温泉利用施設の所在地を管轄する食品薬務衛生課を置く健康福祉事務所(芦屋、宝塚、伊丹、加古川、明石、加東、中播磨、龍野、赤穂、豊岡、朝来、丹波、洲本)に申請する。(提出部数1部)

(温泉利用施設が、神戸市、姫路市、尼崎市、西宮市にある場合)
各市の申請書様式により市保健所で申請する。
ダウンロードファイル 温泉利用許可申請書  [Word形式 61KB]
欠格事項にかかる誓約書様式例  [Word形式 24KB]
温泉利用許可申請書  [PDF形式 21KB]
欠格事項にかかる誓約書様式例  [PDF形式 10KB]